日々のごはん– tag –
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秋野菜にシフトして、体の自然なリズムに寄り添う
日中はまだ暑くても朝晩はひんやり。夜には虫の声も聞こえ、秋を感じるようになりました。この時期は、体が重い、だるいといった夏の暑さや冷房による疲れが出たり、紫... -
挽き立ての香りを気軽に。カルディのミル付き「スパイスアップ」と詰め替えについて
キッチンに置くものは、何だって可愛い方がいい。以前から使っているカルディのミル付きのブラックペッパーは、詰め替えずとも、使うたびに挽きたてを楽しめるすぐれも... -
米と米こうじ、好みの配合でアレンジする自家製甘酒の愉しみ
食欲のないときでも、冷蔵庫にあるとほっとするもの。わが家にとって、そのひとつに甘酒があります。甘酒は「飲む点滴」と呼ばれるほど、栄養価の高い飲み物です。 丸み... -
くり返し開く料理と製菓の本|“私の定番”ができるまで
かつて、毎日のように書店に通い、料理書を片っ端から見ていくような学生時代を過ごしていました。けれど近年は、普段の料理で本を開くことは滅多になくなりました。 料... -
ローストチキンの詰め物「スタッフィング」とは?その魅力とレシピ
先日娘の誕生日に作ったローストチキン。その中に詰めた「スタッフィング」について、初めて食べた記憶とともにレシピを残しておきます。 わが家では、ローストチキンを... -
俯瞰して、整える。「食をオーガナイズする」ということ
野菜・果物のある暮らしを愉しむ教室 子どもが小さいころに「野菜ソムリエ」の資格を取得して、その後、自宅で細々と教室を開催してきました。 食べることとカラダのこ... -
「おひつ」のある暮らし|ごはんがもっと楽しみになる、秋田杉の曲げわっぱ
先日、土鍋でごはんを炊いていることを書いたときに少し触れましたが、わが家では二年ちょっと前から、炊いたごはんはおひつに移すようにしています。 おひつを使うよう... -
土鍋でごはんを炊く愉しみ—少しの手間が暮らしを変える
炊飯器ではなく土鍋を選んだ理由 わが家には炊飯器がなく、ごはんは土鍋で炊いています。 結婚した当時から長年使った炊飯器が壊れて、買い替えたのがこのごはん専用の...
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